2009年9月30日水曜日

(引用)
>あの模様はいわゆるreaction-diffusionでできあがるものです。

>ベルーゾフ・ジャポチンスキー反応の生物版といった方が分かり易いかも。
>でも、細部は全然ちがうけど。

(Ref:[yakatsu_tsukuba:0188] Re: 【 里予 タト シ舌 重カ 新 聞 】 == 第参拾伍号 ==)



面白い(interesting)模様 m(..)m です。

反応だけだと、増え尽くして終わり(単純)。
拡散だけだと、散らばるだけ(単純)。

両方あるとフィードバック(引っ張り合い)がかかる。


両方あって、細胞粒子間の相互作用もあると、渦ができるのが不思議。

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